エコ・デ・ジャパン

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チリ・パタゴニアの大氷原
11月8日 AFP】チリの首都サンティアゴ(Santiago)から南へ1300キロに位置する国立公園Laguna San Rafael National Parkには、全長200キロ、面積4200平方キロを誇る広大な氷原Northern Patagonian Ice Fieldがある。この氷原は100万年前にパタゴニア(Patagonia)地方の大部分を覆っていた分厚い氷床の名残とされ1979年、国連教育科学文化機関(ユネスコ、United Nations Educational, Scientific and Cultural Organization、UNESCO)の生物圏保護区に指定された。(c)AFP
Posted by : 大坂佳巨 | 環境 | 21:11 | comments(0) | trackbacks(0)
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