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電力自由化という壮大な詐欺-誰が規制緩和を望んだか
電力自由化という壮大な詐欺-誰が規制緩和を望んだか
電力自由化という壮大な詐欺-誰が規制緩和を望んだか
シャロン・ビーダー
出版社/著者からの内容紹介
規制緩和が国民を不幸にする!価格操作や大停電、損失の税金による穴埋めなど、米英の実例から、日本でも進行する自由化の真の姿を解説。

内容(「BOOK」データベースより)
規制緩和や民営化で、格差が拡大することはないのか?構造改革とは、大企業だけが得をするためのルール変更ではないのか?本書は電力という具体的な領域で、米国と英国の規制緩和・民営化がどのようにおこなわれ、なにを巻き起こしたかを検証するものである。その悲惨な失敗と、利害関係者によるプロパガンダの驚くべき実態が、明らかになる。

平和党公式ホームぺージ
Posted by : 大坂佳巨 | 電力エネルギー | 17:45 | comments(0) | trackbacks(0)
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