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戦術と指揮
戦術と指揮―命令の与え方・集団の動かし方 (PHP文庫)
戦術と指揮―命令の与え方・集団の動かし方 (PHP文庫)
松村 劭


出版社/著者からの内容紹介
日常生活やビジネスに必要なことはすべて「戦術」に詰まっている! 本書は、元自衛隊作戦参謀である著者が、自ら考案した本格戦術シミュレーション60題を通して、「戦いに勝つための9原則」(1「目標の原則」2「統一の原則」3「主導の原則」4「集中の原則」5「奇襲の原則」6「機動の原則」7「経済の原則」8「簡明の原則」9「警戒の原則」)を解説したものである。
「戦術」は決して特殊な知識ではない。人間社会やビジネスの世界において、かなり有効な要素を含んでいる。「他人と意見が食い違った場合、どうしたらいいのか」といった日常生活で出合う出来事から、「勝つための目標をどう立てるのか」「急激な戦況の変化にはどう対応するか」などビジネス上の問題まで「戦術」はあらゆる状況・場面に応用が利く。
現場は刻々変化している。普通に行動したことが戦機を生んだり、危機を招いたりする。冷静に分析しながら的確な判断力が身につく本。

内容(「BOOK」データベースより)
ビジネスに必要なことはすべて「戦術」に詰まっている!本書は、元自衛隊作戦参謀である著者が、自ら考案した本格戦術シミュレーション60題を通して、「戦いに勝つための9原則」を解説したものである。「勝つための目標をどう立てるのか」「急激な戦況の変化にはどう対応したらいいのか」など、「戦術」はまさにビジネスの必須要素といっても過言ではない。冷静に分析しながら的確な判断力が身につく本。
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 01:19 | comments(0) | trackbacks(0)
軍事革命の方法
軍事革命とRMAの戦略史―軍事革命の史的変遷1300~2050年
軍事革命とRMAの戦略史―軍事革命の史的変遷1300~2050年
マクレガー ノックス,ウィリアムソン マーレー

紹介
14世紀の100年戦争の歩兵の革命から、第二次世界大戦時のドイツ軍の電撃戦まで、成功したRMAと「軍事革命」の8つのケーススタディを詳細に論じた戦略史書。さらに最終章では、冷戦後のアメリ力が何を考えているか、何が問題となるのかを示唆する。21世紀の前半期までを見通した歴史的アプローチに注目。湾岸戦争以降、注目され論争の対象となった「RMA」という概念は、「軍事革命」と峻別せずに、あいまいな定義のまま使われている傾向が強い。本書は、750年間という長いスパンの西洋軍事史を論ずるなかで、この2つの概念を明確に定義する。訳者による用語解説などの「訳注」も充実。

目次
1.「軍事革命」とRMAに関する考察(M・ノックス、W・マーレー)/2.イギリスにおける14世紀のRMA(C・J.ロジャーズ)/3.17世紀フランスに見る西洋軍隊の構築(J・A.リン)/4.「軍事革命」期の大衆政治とナショナリズム(M・ノックス)/5.生き残った「軍事革命」−アメリカ南北戦争(M・グリムズリー)/6.プロイセン−ドイツのRMA
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 01:06 | comments(0) | trackbacks(0)
完全版!自衛隊・新世代兵器
完全版!自衛隊・新世代兵器PERFECT BOOK
完全版!自衛隊・新世代兵器PERFECT BOOK

内容(「BOOK」データベースより)
北朝鮮ミサイル攻撃。中国・韓国の軍備拡張。日本を守る自衛隊はここまで進化する。

内容(「MARC」データベースより)
北朝鮮のミサイル攻撃、中国・韓国の軍備拡張…。日本を守る自衛隊はここまで進化する! 近未来の自衛隊が持つべき新世代兵器や、新世代戦略などを、イラストや写真を使って解説する。
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 01:03 | comments(0) | trackbacks(1)
在日米軍
在日米軍 (岩波新書)
在日米軍 (岩波新書)
梅林 宏道

出版社/著者からの内容紹介
5万人の兵力からなる在日米軍は,なぜ現在も日本にとどまり続けるのか.米国の情報公開制度を駆使して,多数のデータを蓄積してきた著者が,その知られざる活動実態を報告.日米安保条約を超え出てグローバルに展開する在日米軍の問題性を指摘し,米軍の段階的撤退後の東北アジアにおける地域安全保障を構想する.

内容(「BOOK」データベースより)
五万人もの兵力が日本にとどまり続けるのはなぜか。米国の新戦略の中で、どのように変化するのか。米国の情報公開制度を駆使して多数のデータを蓄積してきた著者が、在日米軍の知られざる活動や市民生活への影響を報告。日米安保条約の規定を超え出てグローバルに展開するその実態に迫り、米軍なき東北アジアの地域安全保障を構想する。
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 01:00 | comments(0) | trackbacks(0)
民間防衛
民間防衛 新装版―あらゆる危険から身をまもる
民間防衛 新装版―あらゆる危険から身をまもる

続発する紛争やテロ…
もはや日本も無関係ではいられない!
今日のこの世界は、何人の安全も保障していない。
我々はどのようにして自分の身を守ればよいのか……

スイス政府による国民ひとりひとりのためのプログラム
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 00:58 | comments(0) | trackbacks(0)
世界の軍隊と兵器―アメリカの世界支配と各国の勢力図を読む
面白いほどよくわかる 世界の軍隊と兵器―アメリカの世界支配と各国の勢力図を読む (学校で教えない教科書)
面白いほどよくわかる 世界の軍隊と兵器―アメリカの世界支配と各国の勢力図を読む (学校で教えない教科書)
神浦 元彰
内容(「MARC」データベースより)
「世界の紛争地域」「日本の安全保障と自衛隊」「アメリカの世界支配と戦略」等、軍隊というテーマから現在の世界の相貌とこれからのありようを、わかりやすくコンパクトにまとめ、解き明かす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
神浦 元彰
軍事アナリスト。日本軍事情報センター所長。1949年、広島県生まれ。陸上自衛隊少年工科学校入校、3年次に中退。その後、報道カメラマンとして世界各地の紛争を取材、軍事ジャーナリストの道に進む。日本の安全保障政策や北朝鮮問題をはじめ、戦争、テロ、兵器、自衛隊、米軍など、軍事一般に強い。テレビの軍事コメンテーターを務めるほか、ラジオ、新聞、雑誌等でも活躍。軍事を通し、世界情勢を語れる、わが国を代表する軍事アナリストの一人。自身のホームページ(日本軍事情報センター)は充実した内容で、軍事を扱う専門家の間でも人気が高い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 00:55 | comments(0) | trackbacks(1)
米国対テロ現場対応心得―対NBCテロ緊急対応自習テキスト
米国対テロ現場対応心得―対NBCテロ緊急対応自習テキスト
米国対テロ現場対応心得―対NBCテロ緊急対応自習テキスト
米国司法省司法補佐局‐司法プログラム課,米国連邦危機管理庁米国消防局‐消防大学校

内容(「MARC」データベースより)
テロ現場に駆けつけたら、まずどうするか? 「事案とその兆候」「自己防衛」「現場の状況管理」など5部構成で、緊急救助隊員が自習あるいはグループ学習によって十分内容を理解できるよう解説したテキスト。
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 00:52 | comments(0) | trackbacks(0)
安全保障のポイントがよくわかる本
安全保障のポイントがよくわかる本―安全と脅威のメカニズム
安全保障のポイントがよくわかる本―安全と脅威のメカニズム

レビューから

「安全保障学入門」の姉妹本。
「安全保障学入門」が体系的、理論的に語る教科書に対し、
本書は事例を元に図や各ポイントでの解説書と言える。
(公共放送の番組「時論・公論」のイメージだと思っていいです)

2冊購入、読破すれば『安全保障』と言うものを理解できるだろう。
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 00:48 | comments(0) | trackbacks(0)
最新版 安全保障学入門
最新版 安全保障学入門
最新版 安全保障学入門
防衛大学校安全保障学研究会
内容(「BOOK」データベースより)
そもそも安全保障とは何か?安全保障を論じるときの3つの代表的立場とは?戦争の発生に法則はあるか?など、「安全保障」論議に欠かせない基礎的考え方を提示する。基本と最先端の研究成果を盛り込んだ画期的入門書。

内容(「MARC」データベースより)
安全保障とは何か? 安全保障を論じるときの3つの代表的立場とは? 戦争の発生に法則はあるか? など、安全保障論議に欠かせない基礎的考え方を提示する。「9・11テロと安全保障」を加えた、初版98年刊の最新版。
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 00:46 | comments(0) | trackbacks(0)
軍事゛学入門
軍事学入門
軍事学入門

内容(「BOOK」データベースより)
平和を希求するためには、平和を破壊する戦争を研究し、戦争・紛争の手段である軍事力の本質を理解しなければならない。その軍事力は、時代とともに発展し、効果的な破壊力を持つようになり、第二次世界大戦時のような大量破壊(殺戮)から、湾岸戦争のように相手国の戦力のみの壊滅によって目的を達成し得るものへと、戦争形態の変化をもたらした。しかし、軍事力は、時代の進展にともない、運用方法および役割が変化してきたが、政治目的達成の重要な要素であり、その本質は変わらない。

内容(「MARC」データベースより)
国際関係を考える上で不可欠な軍事問題を学術的・体系的にまとめた入門書。現在の日本の防衛問題や自衛隊には触れず、軍事力というものを国際的な視点、通念で捉え、その本質や特質を詳述する。〈ソフトカバー〉
Posted by : 大坂佳巨 | 軍事 | 00:44 | comments(0) | trackbacks(0)
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