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平和党は自然主義経済で、貧困と病気を撲滅します。食糧とエネルギーの完全自給は、家族・地域・地球の愛から。
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インテリジェンスの人材派遣
Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 15:03 | comments(0) | trackbacks(0)
派遣労働者自体が人材派遣業を始めてしまう時代
http://www.jassa.jp/employer/beginner.html

派遣労働者に対して搾取する現代。

これを食い止める方法がある。

派遣労働者自体が人材派遣業を始めてしまうのである。

自然主義経済の発想である「一億総自営業化」でもある。

法律の規制がいろいろとあって、現実には簡単にはできないが、すべてに抜け穴がある。



平和党公式サイト http://heiwatou.web.fc2.com

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Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 13:19 | comments(0) | trackbacks(0)
自然主義経済で労働はどう代わるか


自然主義経済においては、、、例えば単純労働者と医者を代表とする高学歴労働者の生産価値というものがどう評価分けされるのでしょう。



資本主義において『生活にギリギリの給与所得者』と『それなりに余裕を持てる給与所得者』という分け方で考えるか、資格取得までに年月と努力が必要な者とそれ以外と考えるかなのですが、、、それをどうするかが大きな疑問点なのです。。。



こういうのも資本主義に犯された考え方なのかもしれないのですが、それ次第で人は『努力する』『しない』の価値判断を見出してしまいます。。。単純労働と同じ価値なら、責任の少ないものを選びたいと考えるのが常ではないかということを仮定します。。。現代は恐らく資本主義における価値の差によって発展をしたものであろうと思いますので、この疑問を解決してもらいたいと思います。。。



回答


まず単純労働と高学歴労働の二つがなぜ存在するのかを考えてみます。
単純労働と高学歴労働の間にもいくつか段階があります。



単純と言えず、熟練した技術を必要とする労働者もいるので、一概には言えないのですが、
例えば自動車の生産工場で働く単純労働者がいたとします。



今では、海外に工場をどんどん作ってコストを安くしようとしていることに現れているのですが、なぜそんなにたくさん自動車を作らねばならないのでしょうか。



メーカーはどんどんモデルチェンジさせて、売りつづけなければならない事情があります。前年の売上よりもアップを目指すからです。これが全体的になると経済成長ということになります。しかし、成熟した資本主義国がなす経済成長はたかが知れています。今後、どのように経済成長のカーブを描いていくのかというと、既存の政治家や官僚は、「このまま永遠に成長をする」ということを言っているにも等しいわけです。しかし、それはありえません。



http://blogs.yahoo.co.jp/seitouheiwatou/4580185.html
自然界とのバランスが成り立たない限り、経済はありえないからです。



自動車の生産がなす大量生産・大量消費は、自動車を作りながらも自転車操業しています。
経済成長をする限り、当たり前ですが利子はプラスなわけです。プラス利子ということは、前年よりも今年はもっと、来年はもっともっと、再来年はもっともっともっとと売上を上げないと無理です。
そして無理して作った自動車は、無理して、買わせようとするため腕のいい営業マンが必要になってきます。無理して売るのでコマーシャルもバンバンやります。広告収入を得るものが出てきます。こうしてお金がひろがるわけです。



つまり、こうした単純労働の存在そのものが資本主義経済と密接な関係があると考えられます。必要以上に作らなければ、現在のシステムでは経済が成り立たないからです。そのために本来のものよりも過剰に労働力を欲するわけです。そして安い賃金で働かざるを得ないのも、労働者は大資本を持たないからです。大資本をもつ自動車会社が強いわけです。労働組合の運動は、企業・政府も含めてこの大資本からいかに自分たち低所得者にお金をまわすかに主眼が置かれ、企業はいかに安く仕上げて資本を増やしていくかに主眼が置かれます。ここに誰をも不幸にしてしまう制度が作られているわけです。労働者は低賃金で生活水準を制限され、企業はコスト低下による欠陥品で不祥事を起こしたりします。



では、本来のものとは何か。
大量生産をしないことです。これはきちんと試算しなければなりませんが、大量生産をしなくても欲しい車は、人が欲しいだけ供給されます。壊れた電気製品を修理するよりも、新しいものを買うほうが安く済むというのは、資本主義が成長して成熟を迎えると出てくることです。大量生産という1品あたりのコストが安くなる事によって新しいもののほうが安くなります。昭和50年くらいまでは、まだモノを大切にして修理する習慣があったと思います。江戸時代にはオールリサイクルです。ほとんどゴミがでませんでした。古紙回収においても、儲からないためみんなやめていきましたが、また最近では中国に輸出するために復興しましたが、中国に売るなどもってのほかです。国内生産物は国内で消費するのが自然主義経済の原則です。



もともと日本人はモノを大切にする文化があったのですが、これがアメリカ型資本主義によってその文明観も崩されていっています。



したがって自然主義経済では、今の単純労働者は激減します。技術のある技士、設計など高学歴労働とされる人たちにとって代わるわけです。そうなると単純労働者だった人は、技士をめざして職人修行として働くか、自動車を作るのが好きでやっているわけではない人は、やりたい仕事に就くでしょう。これまで労働者だった人でも容易に自営業をできるので、得意な事をし始めます。得意な事とは、現在の資本主義でお金になることだけではありません。地域のボランティアでも絵描きでも評価が高ければより多くの収入を得ることができます。多くの収入を得たら、減価するのですぐに支出するでしょう。



そうなるといくらお金が現行制度よりも入ってき安いといっても、消費者はその技術の差によって買う買わないを判定するわけで、より技術の高い医者には患者は多く集まります。患者の集まらない医者の場合は、治療費を安くするでしょう。この点においては、資本主義経済とはかわらないと思います。



ただ少し違うのは、今まで「高いからいいものだ」という価値観が少なからずあったと思いますが、これが崩れます。「良いから高い」「悪いから安い」となると思います。価格競争で安値を競う必要がなくなり品質本位・サービス本位となります。



資本主義経済は、必ずしも「良いから高い」のではなくて、途中にマージンをとる人がたくさん人数がいたり、少数の人がたくさんとりたいからそうなるわけです。



自然主義経済だと努力しないと売る商品の価格は安くなります。



ところが、資本主義経済だと努力に関係なく、原材料がはるかに安い化粧品などのように「高いと思われているもの」を高くすることができるわけです。簡単に言うと「間にいくら乗せて、それがスンナリ売れるもの」が高くなるわけです。これを改めようということです。



すると必然的に、職業の評価によって価格が選定されることと思います。

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Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 19:18 | comments(0) | trackbacks(0)
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Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 21:17 | comments(0) | trackbacks(0)
食料とエネルギーの自給
食料自給率はカロリーベースで四割しかないと、ただこれは日本人の食生活が、西洋化し(最近、欧米化とか言うと余計なことを言い出す馬鹿が多いので西洋化と言うようにしています)、小麦や肉類に傾いているから輸入依存率も高まっているのだと思います。日本人はやはり稲作漁労民であり、与えられた自然環境の下で生活をしなければ、日本の伝統・文化は守れないでしょう。

エネルギー自給率に至っては4パーセントしかありません。石炭を掘りつくしてしまったためであり、石油が出てこないためです。どうやら、開拓地として私が引っ越してきたこの近く、茂原市には天然ガスが出るらしいです。首都圏には天然ガスが埋蔵されているということも聞きますが、掘り出されてはおりません。

いずれにしても林業と同じで、もしも首都圏に大量の天然ガスが埋蔵されていたとしても、人件費という経済構造の関係から、他国の輸入に頼るでしょう。だから我々日本人は、アメリカに隷属し、石油や食糧のためにせっせと、国際社会に奉仕しなければ生きていけないのです。

食の西洋化は、日本人らしくあることよりもアメリカ人らしくあることが進歩であると考えるようになったからです。日本マクドナルドの創業者である故・藤田田氏は、「ハンバーガー、フライドポテト、コーラを日本人が百年も飲食すれば、白人となり髪も金髪になり、背も高くなる。そして、日本人はアメリカ人のようになり、進歩発展していくのだ」などと言っておりました。アホじゃないかと、昔思いましたが、今着実に、日本人の肉体も、精神的にも、そして政治的に考える内容も、日本人本来のものを忘れて、西洋化しています。


私の次女もまだ一歳なので断定することは難しいですが、とにかく金髪っぽいですから、これは藤田氏の言うとおりになったか、もしくは妻が外国人と浮気したかのどちらかでしょう。

太平洋戦争終結から、日本人は、二度とアメリカに刃向わないように憲法で去勢し、武道を弱体化させ、アメリカこそが発展の方法であるからとして、食べるものから、文化・経済制度まで真似させ、60年の歳月をかけてここまで実らせました。

エネルギーについては、石油を海外に依存しています。湾岸戦争のトラウマから、日本は金ばかりでなく、力をも派遣することを求められ、自衛隊を派遣しています。そして、これが国際貢献なのだと今は信じ込んでいます。これは日本の幾先に大きな暗闇を持つことでしょう。それは戦争ということではありません。日本が日本たることを捨てることであり、エネルギーにおいて、なおいっそう他国の支配下に治められていくということです。

それは相手がアメリカであっても、中国であってもありえます。そこで生まれるのは、自然との共生をやめるということにほかなりません。したがって人類は死滅します。

日本が率先して、自然との共生をなす経済社会を作り、それを世界に広めなければ、地球はそろそろ終わります。地球は終わりませんが、人類が終わります。そうはならないように、つとめるのが人類の使命でしょう。それを西洋近代の資本主義の手先となって、グローバリズムの片棒をかつぎ、自国のアイデンティティを放棄し、西洋化に追随することはやめたほうがよいと私は考えます。

食料を自給することは簡単です。資本主義という、お金のシステムがそれをさせなくしているだけです。資本主義の成熟していない戦前まで、かつては自給できていたわけですから、現代でも可能です。


ただし、食生活の西洋化を改め、水を活用し、廃棄物の利用方法を相当程度改造する必要があります。これは減価する貨幣制度である自然主義経済によって、地産地消システムが図られます。貨幣が減価すれば、工業製品を海外の工場で作って売る儲けよりも、いちはやく生産者と消費者を結びつけるからであり、これは安全な食品供給にもつながります。

お金から物事を考えようとするから、中国などの危険な食料を輸入しようと考えてしまうのです。農産物を他国に輸出して農業を豊かにしようなどという愚かな考えも、「農産物は食べるためにある」ことを忘れ、お金に転換すること自体を目的化し、日本に与えられた豊富な自然をなんたることか忘れたことによります。これらはすべて神道の神々に対してそむく行為です。日本人は、そもそも農林水産物を自然の恵みとして受け、それを自然の神に感謝してきました。これを拝金主義に向かせたのが、西洋の生み出した近代資本主義や社会主義です。

エネルギーについても同様で、今日の資本主義システムは、火力・原子力など、海外に依存しなければならない資源が有利なようにできています。

太陽光、風力ではまかなえないとよく言われますが、やる気がないからです。人力でも500万人の人間が自転車をこげば現在の電力を供給できます。失業者が400万人弱にまで達したことがあるでしょう。今後もそうなる可能性はあります。

こういうことをおバカなことだと思う人もあるでしょうが、なぜ馬鹿だと考えるかと言うと、これまでのお金の力がそのように考えさせるようになったわけです。冒頭述べた、米粒を残したらなぜ目がつぶれるかということにつながっていきます。

つまり、人間は自分の周りの苦労については、報いなければならないと考えますが、遠くの国で労働している人たちの場合は、そんなことは考えないのです。遠くの国でものを作る人たちも、遠くの国のどこの誰だかわからない人が買って、使ったり、食べたり、飲んだりするわけだから、その安全性についてどうでもいいとなるのは当然でしょう。

現代では、武人支配の社会でもなく、知識人支配の社会でではなく、経済人支配の時代です。したがって武力と学問が、経済によって動かされています。

肉体派と頭脳派は、忠実なる経済のしもべとなっているのです。したがって、テロ特措法も教育問題も、忠実に「グローバリズム」という守銭奴に仕えています。この時代に忘れるのは、自国に対しての愛です。そしてその愛を勘違いしている人たちが、自国の利益を訴え、つぎつぎに守銭奴の手足として、民を食わせることを忘れ、お金こそが第一と考え、守銭奴の都合のいいように動かされていることに何の自覚もなく、この国を、自然を、地球を悪くさせています。

これを改めるのは、自然主義経済です。つまり食料とエネルギーの完全自給です。そのために汗を流すべきであり、お金の支配下におさまるような行動を推し進めてはいけません。

では、「今、いきなり石油の輸入がストップしたらどうなるんだ」となります。
私はそうでなければならないとも考えます。
つまり、石油の輸入が止まることです。

キューバは、食料もエネルギーも完全にソ連圏に依存しており、自国ではほとんど生産がされていませんでした。ソ連、東欧が次々に倒れていったために、そしてまたそれでも、彼らは反米をやめなかった根性があり、わずか一〇年の間に食料とエネルギーの自給を貫徹しました。もともと彼らに農業に知恵があったのかというと、全くありません。

社会主義圏の中でも、最も教育・福祉の水準も高く、衛生面でも優秀であったキューバは、経済的に潤っており、貨幣依存社会でした。だから、いきなり鍬を持てと言われても全く準備がなされませんでした。それでも、自らが生きるためであったならば、みながんばるのです。


現代のわが国には、こうした危機的な状況を打破しようという根性がなくなりました。すべてが金で解決できるからです。しかしキューバはそれができました。日本人もそれができると思います。

食料とエネルギーが完全自給されているかどうかを計算するのに最も早い方法は、他国との輸出入をすべて打ち切り、餓死者を出さない状態を作り出すことです。

現代の貨幣依存社会、拝金主義の世の中は、高齢者や無所得者などが独り暮らしでアパートで死骸となって発見されていることは、ニュースに出ていないだけでもかなりの数に上ると思います。お金という人為的な犠牲の中で餓死者を出すのはよくて、頑張ればキューバのように自給可能となる方法での餓死者を出すのはよくないというのはおかしいでしょう。

日本が国際社会で、貢献しなければ我々は食っていけなくなると言って、拝金主義の手先になることは簡単です。だが、このことによって、日本人の精神性は落ちてきていると思います。若者の軟弱ぶりを嘆く前に、大人が率先してそれを見せなければならない。それをみて、次世代が頑張ろうと育つのではないでしょうか。必ずしも甘い汁だけを得ようとするのは、間違いであると考えます。
Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 21:47 | comments(1) | trackbacks(0)
NHKで放送された エンデの遺言―「根源からお金を問うこと
エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」
エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」
河邑 厚徳,グループ現代

「おかねの革命〜エンデの遺言」シリーズ 1/6 〜根源からお金を問う〜


















貨幣がため込まれることにおいて格差社会、そして国際紛争はおきる。
これを改革するのは、減価する通貨制度であり、これが自然と調和する経済システムを作るものである。
偽資本主義からの脱却を。

難しくても、これをやるしかない。

平和党公式ホームページ



Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 15:51 | comments(0) | trackbacks(0)
マイナス金利の導入を提唱している著作
マイナス金利の導入を提唱している著作。



自由地と自由貨幣による自然的経済秩序
第1部では、剰余価値から解放された農業、建築業そして鉱山業がいかに経営されうるのかということを提示。第2部以下は、土地以外の生産手段を国有化することなしに、剰余価値が経済秩序からいかに廃棄されるのかを論じる。




パン屋のお金とカジノのお金はどう違う?
なぜお金持ちは寝ているだけでお金が増えるのか? なぜたくさん働いてもお金は消えていくのか? なぜ借金がこんなにかさむのか? エンデのファンタジー世界からお金の本質が見える。



エンデの遺言 根源からお金を問うこと
「老化するお金」「時とともに減価するお金」など、現代のお金の常識を破る思想を紹介。ファンタジー作家ミヒャエル・エンデに導かれて、「暴走するお金」の正体を探りに旅立つ。99年放送のNHK番組をもとにした単行本。



だれでもわかる地域通貨入門 未来をひらく希望のお金
一定の限られた地域の中でのみ発行され、信頼に基づいて流通される「地域通貨」について解説。これまでの通貨の歴史と問題点を指摘し、世界各地で使われている「地域通貨」の実例を取り上げて紹介する。
Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 18:40 | comments(2) | trackbacks(0)
金と時間の使い方

■☆インディアンアーゲート☆ロング・ペンダント(チャーム)

地球温暖化をもたらした理由は、金と時間の使い方が間違ってきたからです。
貧富の格差社会を作り出した理由は、金と時間の使い方が間違ってきたからです。
国際紛争がたえまなく続く理由は、金と時間の使い方が間違ってきたからです。
年金が破綻する理由は、金と時間の使い方が間違ってきたからです。


絵本 パパラギ―はじめて文明を見た南の島の酋長ツイアビが話したこと/和田 誠
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人類は資本主義あるいは社会主義というお金の制度によって、時間を追いかけることをしはじめました。

時間はのびのびと安心して暮らすのを好みます。
でも人間は自分たちの作ったルールによってその特性を生かさず、己の首を絞めています。

先進国と称する国家の国民は、自然が作り出した時間というものについて全く理解しておりません。

本来、誰もが時間というものをたっぷりと持っているはずです。でもそれをそうさせないように意図的にしてきたのが実態であると思います。我ら人類は、時間に満たされているのが本当の姿です。


■【SEIKOセイコー】ミリタリークロノ腕時計

この狂気の沙汰にわが国は巻き込まれています。わが国のみならずアジア各国もアメリカもヨーロッパも、そしてアフリカまでもが。

これを解き放つ必要があります。しかしながら、「これを解き放つ方法は、原始共産主義である」と人々は考えます。その考え自体がまさに狂気の沙汰でできあがった価値観、時間の奴隷によってなされた考えから生まれています。

紙幣や硬貨を勝手に「お金」だと決め付けた人々によって、その「お金」がなければ暖かい毛布も与えない、命をいやす食べ物も与えない、貸すことすらしない・・・そんな仕組みを作りました。その「お金」を得ることができないのは、その本人が悪なのだというルールです。

あるいは政府の力によってなされようとする・・・つまりはお金の力に依存しています。

例え大きな家を持っている人でも、お金を持っていない人には、宿を貸さない世の中。

■ヒルトン成田


例え食べきれないほどの食べ物を持っている人でも、お金を持っていない人には、飢え死にをさせる世の中。


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JR 池袋駅 3分
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-35-3 池袋センタービルB1

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※2007年7月17日現在の情報です


この世の中は、ますます人心を荒廃させます。儀礼をなくさせます。自分の考えを他人に押し付けようとします。

この世の中をぶち壊し、人間が本来の姿に戻す手立てについて、発案しました。すでに何度も書きつづけています。

でも未だに、多くの人々はお金と時間によって苦しめられたいのか。これについて考えたり、行ったりしようとしません。多くの人々がここに気づき、真剣に考えれば実現は可能です。

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Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 05:06 | comments(0) | trackbacks(0)
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大竹 のり子,米田 徹,鶴田 修朗,アーク・コミュニケーションズ
Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 05:15 | comments(0) | trackbacks(1)
貧乏人よ立ち上がれ!!
■我、拗ね者として生涯を閉ず

貧乏人よ立ち上がれ!!

敵は大企業でもなく、政府でもない。

「お金の仕組み」に根源がある。

腐らない貨幣は、富めるものをますますおごらせ、

貧しきものを窮地に追い込む。

この制度では、借金が膨れ上がるのは当然であり、

いずれ国家は破綻せざるをえなくなる。

このままでは、年金も財政も破綻するだろう。

派遣労働者はさらに貧しくなり、高齢者はますます弱くなる。

地域の商店は荒れ、人々はふるさとよりも企業に目が向けられ、心のない社会になる。


しかし、その回避方法について、すでに平和党には用意されている。

自然主義経済、減価する貨幣の方法によって。

平和党公式ホームページ

■地域SNS最前線ソーシャル・ネットワーキング・サービス
Posted by : 大坂佳巨 | 経済 | 10:36 | comments(0) | trackbacks(0)
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